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くねくねの正体
近頃話題のくねくねだが,個人的見解を示したい.
目撃例の多くが
1.時期は夏場
2.目撃者は都会から帰省中の子供
3.場所は水田の中
以上の点から,遠くまで見渡せる田園風景に慣れていない上に,普段外で遊ばないから日射病予防のために帽子をかぶる習慣もない都会の子供が,陽炎でゆれている遠くの白い服を着た人間を双眼鏡で見て不自然に体が曲がっていると勘違いして精神的ショックを受け,日射病が併発したのではないか
というのが個人的見解である.
目撃例の多くが
1.時期は夏場
2.目撃者は都会から帰省中の子供
3.場所は水田の中
以上の点から,遠くまで見渡せる田園風景に慣れていない上に,普段外で遊ばないから日射病予防のために帽子をかぶる習慣もない都会の子供が,陽炎でゆれている遠くの白い服を着た人間を双眼鏡で見て不自然に体が曲がっていると勘違いして精神的ショックを受け,日射病が併発したのではないか
というのが個人的見解である.
JR東日本の首都圏の駅が全面禁煙に
あす4月1日からJR東日本の首都圏の駅は全面禁煙となる。
これまでも平日の朝7時から9時までの間は禁煙タイムとして協力を呼び掛けていた。禁煙タイム中はホームの喫煙所の灰皿はフタをしていたが、フタを勝手にはずしたり、吸い殻の取り出し口を勝手に開けたり、中には灰皿を無視してホーム上に吸い殻を火のついたままポイ捨てしたりと、喫煙するマナーの悪い人が多かった。
今回全面禁煙となるが、恐らくトイレで喫煙する人が増えるのではないか。
全面禁煙で、当然駅事務室も喫煙スペースを除いて禁煙となる。一部のスモーカー駅員は喫煙スペースに行っている暇も少なく、事務室内は禁煙のため、タバコをやめることを余儀なくされる。しかし全面禁煙のためなら仕方ないと言う。
その一方でマナーの悪い人がトイレで隠れて喫煙するケースが増えるとすれば、憤りを隠せないだろう。
これまでも平日の朝7時から9時までの間は禁煙タイムとして協力を呼び掛けていた。禁煙タイム中はホームの喫煙所の灰皿はフタをしていたが、フタを勝手にはずしたり、吸い殻の取り出し口を勝手に開けたり、中には灰皿を無視してホーム上に吸い殻を火のついたままポイ捨てしたりと、喫煙するマナーの悪い人が多かった。
今回全面禁煙となるが、恐らくトイレで喫煙する人が増えるのではないか。
全面禁煙で、当然駅事務室も喫煙スペースを除いて禁煙となる。一部のスモーカー駅員は喫煙スペースに行っている暇も少なく、事務室内は禁煙のため、タバコをやめることを余儀なくされる。しかし全面禁煙のためなら仕方ないと言う。
その一方でマナーの悪い人がトイレで隠れて喫煙するケースが増えるとすれば、憤りを隠せないだろう。
作業用BGMについて、ふと思ったこと
作業用BGMにコメントする時点で作業用BGMとしては本末転倒。
コメントする暇があったら作業しろ。
コメントしたくなるのは作業妨害。
ということは、再生数の割りにコメントが少ないものが作業用BGMとして最適なのではないか。
コメントする暇があったら作業しろ。
コメントしたくなるのは作業妨害。
ということは、再生数の割りにコメントが少ないものが作業用BGMとして最適なのではないか。
大学側の処置…
学内でウィルスが流行している。
コンピュータウィルスもそうだが、ウィル性の胃腸炎とかで休講にまでして校舎の消毒をしている。
因みに、その理由が「入試のときに受験生に感染しないように」らしい。
金を払っている在学生にも気を使え、と言いたい…。
revo.exeの蔓延でうちの部員がコンピュータ演習室での感染を確認したため、情報システム課に通報したら、「autorun.infがある外部メモリを開けなくする」という処置を講じた。
お陰で演習中に大混乱が起きたらしい。
演習室のパソコンのブラウザを立ち上げると表示されるお知らせページにはフラッシュメモリ内のウィルスの駆除方法は、「演習室のアンチウィルスソフトを使え」と言う感じで手順が書かれていた。
しかし、CADを使いたいために演習室に来た学生はブラウザを開かないかもしれない。
張り紙くらいしろ…。
ついでに、ほぼ確実に学生個人のパソコンも感染しているのだから、その注意も呼びかけるべきだろう。
演習室のパソコンのウィルスを除去して再感染防止策を講じたらそれで終いらしい。
そういうところの甘さがある限りこの感染爆発をとめることはできないのではないか。
ウィルス性胃腸炎の集団感染もコンピュータウィルスも、大学側にはもう少し学生のことを考えて欲しいものだ。
コンピュータウィルスもそうだが、ウィル性の胃腸炎とかで休講にまでして校舎の消毒をしている。
因みに、その理由が「入試のときに受験生に感染しないように」らしい。
金を払っている在学生にも気を使え、と言いたい…。
revo.exeの蔓延でうちの部員がコンピュータ演習室での感染を確認したため、情報システム課に通報したら、「autorun.infがある外部メモリを開けなくする」という処置を講じた。
お陰で演習中に大混乱が起きたらしい。
演習室のパソコンのブラウザを立ち上げると表示されるお知らせページにはフラッシュメモリ内のウィルスの駆除方法は、「演習室のアンチウィルスソフトを使え」と言う感じで手順が書かれていた。
しかし、CADを使いたいために演習室に来た学生はブラウザを開かないかもしれない。
張り紙くらいしろ…。
ついでに、ほぼ確実に学生個人のパソコンも感染しているのだから、その注意も呼びかけるべきだろう。
演習室のパソコンのウィルスを除去して再感染防止策を講じたらそれで終いらしい。
そういうところの甘さがある限りこの感染爆発をとめることはできないのではないか。
ウィルス性胃腸炎の集団感染もコンピュータウィルスも、大学側にはもう少し学生のことを考えて欲しいものだ。





